“出会い系”女性から金奪う 中国人逮捕

2008年05月02日

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“出会い系”女性から金奪う 中国人逮捕(MSN産経ニュース)

こんな事件ばっかだから、外国人参政権には絶対反対

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 警視庁渋谷署は2日までに、強盗などの疑いで中国籍の埼玉県熊谷市籠原南、会社員、高松昊容疑者(27)を逮捕した。

 調べでは、高容疑者は4月30日夜、店内で女性を選ぶことができる「出会い系喫茶」で知り合った横浜市の女性会社員(22)を東京都渋谷区のホテルに誘い、カッターナイフを突きつけ「今日中に150万用意しろ」などと脅迫。コンビニの現金自動預払機などから現金計9万円を引き出させ、奪った疑い。

 路上で女性が逃げ出し110番、駆けつけた渋谷署員が高容疑者を取り押さえた。
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中国「童工」市場 未成年労働者の実態浮き彫りに

2008年05月02日

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中国「童工」市場 未成年労働者の実態浮き彫りに(MSN産経ニュース)

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 【北京=福島香織】中国広東省東莞市の電子工場などで、四川省涼山彜族自治州の農村からだまされて連れて来られた子供が強制労働に従事させられていたことが、広東省地元紙・南方都市報の調査報道で明らかになった。 

 同紙の28日付以降の一連の報道によると、広東省一帯には、「童工」と呼ばれる未成年労働者の大規模な市場があり、この5年にわたり数百人が売られてきたという。多くが9歳から16歳の未成年。時間給3・8元以下と同市規定の最低賃金下回る賃金で、月360時間もの長時間労働を強制され、賃金の3分の2は仲買人らに搾取されていた。食事も数日に1回しか与えられず、少女だと仲買人らにレイプされたり、逃げた少年が殺害されたケースもあったという。

 報道をうけて東莞市警察は捜査に乗りだし、2日までに100人以上の子供たちを救出。売買にかかわった15人の容疑者を拘束しているという。中国では昨年6月、山西省臨汾市洪洞県のレンガ工場で大規模な未成年強制労働事件が発覚。これまでひた隠しにされてきた「世界の工場」の違法労働力市場の実態が明らかになってきている。
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ダライ・ラマ法王庁の代表、中国との対話に向け出発へ

2008年05月02日

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ダライ・ラマの代表、中国との対話に向け出発へ=亡命政府(ロイター)

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 [ニューデリー 2日 ロイター] チベット仏教の最高指導者であるダライ・ラマ14世の代表が、チベット問題について中国政府と直接対話をするため、中国へ出発する。亡命政府が2日、明らかにした。代表は5月3日に中国に到着する予定という。

 亡命政府はウェブサイトに掲載した声明で「今回の短期間の訪問中、代表はチベットでの現在の危機という緊急の問題をとり上げる。彼らは中国当局の対応についてのダライ・ラマの深い懸念を中国側に伝えるとともに、地域に平和をもたらすための提案を行う」と発表した。
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香港で聖火リレー実施、中国本土からも群集殺到

2008年05月02日

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香港で聖火リレー実施、中国本土からも群集殺到(AFPBBnews)

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【5月2日 AFP】(一部更新、写真追加)香港で2日、雨が降りしきる中、北京五輪の聖火リレーが始まった。チベット問題や人権問題での抗議活動ができるのも同地が最後になるとみられており、人権活動家と親中国派の小競り合いなどが原因でこれまでに約20人がコース上で拘束されている。

 聖火は、第1走者で香港唯一の五輪金メダリストのLee Lai Shanさんに手渡され、厳しい警戒態勢のなか開始された。

 通りには数千人の群衆が詰めかけたが、中国本土からやってきた人が大半を占めた。中国国内では、国際的な中国批判に反発が強まってる。(c)AFP
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やはり五輪はヤバイ!"常識"を知らない中国人

2008年05月02日

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北京五輪の心配はハードではなくソフト(liveddorスポーツ)

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 北京五輪の事前取材のために、たびたび現地に足を運んでいる。先日も、マラソン、シンクロ、バスケットボールなどのプレ大会を取材観戦してきた。
 何より驚かされるのは先進的な競技施設だ。例えば、開閉会式やサッカー競技の決勝が行われるメイン会場の「鳥の巣」は、収容人員9万人のビッグスタジアムながら、見やすさ抜群。水泳会場も、バスケットボール会場も、フェンシング会場も、入場しただけでお金を払いたくなる、建築の粋を集めた超モダンな快適空間に仕上がっている。
 
 会場間の距離が近いこと。それぞれが北京市内に集中していることも魅力の一つだ。中国の各都市で行われるサッカーなど、一部の競技を除いた競技施設は、北京の市街地の中にすっぽりと収まっている。街の中心に位置する天安門広場から最も遠いソフトボール会場でさえ、東京で言えば、せいぜい皇居から味スタまでの距離になる。間もなく地下鉄の新線も開通するので、会場間の移動は楽だ。アクセスはとても優秀だ。
 
 大気汚染も一頃ほどではなくなっているので、政治的な問題を抜きにすれば、良いオリンピックになる条件は整っていると、つい言いたくなる。少なくともハード面に関しては問題なしだと思うが、いっぽうのソフト面には懐疑的にならざるを得ない。
 具体的に言えば会場係員の対応だ。僕が観戦したプレ大会には、おびただしい数の係員が、各会場に配置されていた。警備スタッフもその中に含まれるのだが、そのほとんどには、ホスピタリティの精神が決定的に欠けていた。外来者を丁重にお迎えする精神というヤツを備えた係員には、ほとんどお目にかかることができなかった。
 
 概してフレンドリーではない。愛想笑いさえできないのだ。こちらが「ニーハオ」と言っても無反応。表情一つ変えず、淡々と任務に就いている。こちらが日本人で、彼らがすべて反日主義者というわけでもなさそうだというのに、だ。嘘でもニコッとしたい僕のようなタイプにとって、これは扱いにくい。
 
 これまでに僕は、この手のビッグイベントを何十回と取材してきたが、これは例外中の例外。初めてのケースだ。欧州ではホスピタリティの精神に乏しいといわれるドイツ人でさえ、2006年のW杯では笑顔をふんだんに振りまいていた。荷物チェックの警備スタッフでさえ「ハロー」と言いながら笑顔で接してきたものだ。
 
 中国人は外国人との接し方に疎いのだと思う。基本的に言葉は通じない。流暢な英語を喋るのは、メディアセンター内のインフォメーションにいる北京大学のアルバイトスタッフぐらいで、あとは中国語オンリー。で、中国には日本で言うところの「カタカナ英語」もない。つまり共有しあえる言葉が、ほとんど存在しないのである。
 
 外国に旅行へ行ったことのある人の絶対数も少ないので、旅行者の気持ちが分かりにくいのだろう。それにメディアが流す情報に制限が加えられているという政治的な問題も加わる。彼らは生まれてこのかた、ある意味で閉ざされた世界の中で暮らしてきたわけだ。外国人を思いやる気持ちが、湧かなかったとしても不思議はない。
 
 2006年W杯で、ドイツ人が優しいドイツ人に変身した理由は、外の評判が常日頃から耳に入っていたからだ。自覚症状を持っていたドイツ人と中国人は正反対の関係にある。
 現地で中国人と一緒に五輪関連の仕事に就いているある日本人は嘆くようにこういった。「外の常識を知らないということは、不幸なことだ」と。
 
 来る北京五輪では、そんな中国に50~60万人の外国人が訪れると言われている。人口1千万人の北京市民の20人に1人は、嫌でも何らかの形で外国人と接することになる。その接触を通して、自分自身についてアレッと疑問を抱く人はどれほどいるだろうか。北京を訪れた50~60万人の外国人のほとんどは、違和感を抱くことになるだろうが、そのことにハッと気がつく北京人は、どれほどいるだろうか。
 お節介なようだが、北京五輪の持つ意義は、そこにあるような気がしてならない。
 いずれにしても、北京五輪を観戦に行く人は、現地でイライラしないことだ。違和感もまた楽しからずやと思って行動した方が得策。「ニーハオ」と言ったら「ニーハオ」と言い返してほしいものだけれど……。
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中国がネット監視要求 北京五輪控え米系ホテルに

2008年05月02日

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中国がネット監視要求 北京五輪控え米系ホテルに(中日新聞)

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 【ワシントン1日共同】対中強硬派として知られるブラウンバック米上院議員(共和党)は1日の記者会見で、北京五輪を控えた中国政府が国内の米国系ホテルに対し、インターネットの接続先などを監視、規制できる機器の設置を要求していると批判した。

 同議員によると、少なくとも2つの米系ホテルに中国政府が機器設置を要求したことが確認されたという。五輪関係者や観光客のネット接続を監視したり、閲覧できる情報を制限する狙いがあるとしている。

 議員は「国際条約に反する不法行為。五輪精神にも逆行する」と中国政府を非難、撤回を求めるとともに、ブッシュ大統領には五輪開会式に出席しないよう促した。
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韓国に中国のハッカー攻撃急増

2008年05月02日

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韓国に中国のハッカー攻撃急増(MSN産経ニュース)

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 韓国の情報機関、国家情報院傘下の国家サイバー安全センターは1日までに、同国の政府機関や地方自治体、研究機関などに対するハッカー攻撃が3月に1日平均約200万4000件に達し、前月に比べ約2・5倍に急増したと明らかにした。

 韓国メディアによると、このうち半分以上が中国に拠点を置いたり、中国を経由したりした攻撃。

 3月の攻撃により実際に被害が出たのは700件ほどで、コンピューターウイルス感染のほか、他の国のコンピューターをハッキング(不正アクセス)するための中継に利用される例が目立った。   (共同)
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真・保守政策研の中国人権シンポで語られた「ウイグル」

2008年05月02日

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真・保守政策研の中国人権シンポで語られた「ウイグル」(阿比留瑠比さんの「国を憂い、われとわが身を甘やかすの記」)

真のジャーナリスト水間政憲氏の発言を以下に引用します。

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水間政憲氏(ジャーナリスト):(聖火リレーの際に)地方議員の会のメンバーとして私も長野に行った。善光寺の山門からチベットのトーチを持って整然と行進していた。整然と歩道の脇を二列で歩いていたら、突然、大きい旗で、進行方向を隠され、先頭の人がよけようとしたら、アルミの竿でガツン(と殴られ)と頭から血流して、これは警察がちゃんと被害届けを受けている。一人は眼鏡を割られた。私もトーチを持っていたんで、奪い取られそうになって、そうしたら警察が3人ぐらい間に入って中国人を抑えつけたんですね。そうしたら警察三人に対して旗竿で殴る蹴る。もうぼこぼこにしてましたよ、警察に対して。私は花壇の上に避難していた。少し落ち着いて降りたら、中国の若い女の子に背中ドツンと蹴られて、同行取材していた北海道新聞の記者もいるんですけど、全然関係ないところで、3回ぐらいどつかれたと、かんかんになって怒っていた。

 フリーチベットと叫んでいた日本人がたくさんいましたが、あと十年、これがこのままの形で、紅衛兵の打ち壊しみないなのが、あれが厳然と日本の日本の法治国家の中で行われた現状を見るにつけ、後10年経ったらわれわれは「フリー・ジャパン」と叫ぶような状況になるというのが、明らかに原体験として経験してまいりました。非道い状態です。大きい旗で隠してマスコミが見えないように、通路も見えないようにして、その10メートルぐらいの中で暴行を働くんですよ。もうめちゃめちゃでしたよ。それの一部状況が月曜日のとくダネ!で流していたが、あれがわれわれが殴られている状況です。フジテレビはその証拠になるような映像を持っているのでね、前後の状況も含めて。(後略)フリー・ジャパンの状態にならないように政治家の先生よろしくお願いします。
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5都市でカルフール抗議行動 中国政府の制御不能か

2008年05月02日

Posted by Love_China at 02:34Comments(0)TrackBack(0)
5都市でカルフール抗議行動 中国政府の制御不能か(MSN産経ニュース)

こんな事してるから「ならず者と悪党の集団」って言われちゃうんだよな。

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 【北京=野口東秀】チベット問題をきっかけとするパリでの聖火リレー妨害に反発し、仏系スーパーに対する若者らの抗議デモが1日、北京市をはじめ5都市で発生した。中国国営新華社通信によると、北京市のほか、重慶市、湖南省長沙市、福建省福州市、遼寧省瀋陽市で仏系スーパー「カルフール」に対し、数百人の若者が「北京五輪支持」「チベット独立反対」などを叫んだ。

 北京市内では、多数の警官が警備する中、若者ら数百人が集まり、店舗入口でボイコットを叫んだ。キャスターが中国批判を行った米CNN放送を非難するプラカードも掲げられた。

 カルフールに対する大規模な抗議デモは先月19、20日を中心に各地で相次いだ。中国とフランス政府は、関係悪化を懸念し、双方が特使を派遣するなど沈静化に向けた対策をとる一方、中国商務省は抗議行動や不買運動の拡大と過激化を懸念し、自粛を求めていた。今回のデモは、愛国感情の高まりをコントロールする難しさをあらためて示したものといえそうだ。

 中国は1日からメーデーの連休に入っており、携帯電話メールなどで不買運動などが呼びかけられていた。一部では米系チェーン店への抗議も呼びかけられていた。
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「男根増長素」で低血糖症状に 大阪市が注意喚起

2008年05月02日

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「男根増長素」で低血糖症状に 大阪市が注意喚起(MSN産経ニュース)

「男根増長素」で立ち上がれず...

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 インターネットで購入した中国製カプセル「男根増長素」を服用した市内の30歳代の男性が、低血糖症状を起こし9日間入院したと大阪市が1日、発表した。男性はすでに退院している。

 同名の医薬品をめぐっては広島県、福島県、埼玉県でも同様の健康被害が起きており、厚生労働省は無承認無許可医薬品として公表している。

 市薬務担当課によると、男性は勃起不全に効用があるとして売り出されていた、1箱3カプセル入りの同医薬品をネット購入し、4月12日夜に服用。

 直後から、冷や汗や手が冷たくなるなどの症状が出たため、13日に市内の医療機関を受診した。

 低血糖症状で9日間入院、3日間は歩くこともできなかったという。
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「女性発情薬」 都がアダルトショップに販売中止を指示(MSN産経ニュース)