中国「早稲田大学自治区」

2008年05月11日

Posted by Love_China at 23:18Comments(2)TrackBack(0)
中国「早稲田大学自治区」(mixi)

【リンク転載引用~無限にフリー】

本当に日本だったのか?
本当に日本の大学だったのか?

今のところ「まだ」日本だ
僕や皆は
戦車や銃で殺されていないから

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##23時半に追加##
早稲田大学法学部教授の内部告発
http://mixi.jp/view_diary.pl?&id=799899678&owner_id=28811

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福田首相「パンダ」メルマガ
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=799889536&owner_id=28811&org_id=799899678&#top

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数百から千人は収容できるであろう早稲田大学大隈講堂

早稲田大学に在籍中の学生四万人のうち
コキントウの講演会に入ることを「許された」のは
中国に留学経験があり「身元が確か」で「政治的な質問をしないと約束させられた」四十人

僅か四十人
学生全体の
0.1パーセント
0.1パーセント
0.1パーセント

もはや小数民族ですらない
政府に指定された従順な
0.1パーセント
0.1パーセント
0.1パーセント

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そこには
中立の入る余地すら「許されて」いない

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前列で拍手を送るのは
コキントウが中国から連れてきた二百人

「許された従順な(約束させられた)」早稲田大学学生の五倍

誰が来るのか
学生課も把握していなかった模様

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昼過ぎ
校門前に立っているだけで
緑の腕章をつけた早稲田大学関係者は
僕の前で確かにこう言った

「排除して」

排除
排除
排除
排除

旗を持っているだけの僕達は
、、、、「排除」された
警官と早稲田大学関係者によって

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ほんの数日前
数千人が集まった代々木公園で
誰が暴れた?
非暴力の僕達は「排除」された

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警官に揉みくちゃにされながら
何十メートルも下げられた
僕の前でチベットの旗を持った日本人が倒れた
警官は
「大丈夫ですか?」とは言わず
「何もしてないです」と言った

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胡主席、厳しい旅 人権・食 行く先々で抗議

2008年05月11日

Posted by Love_China at 19:07Comments(0)TrackBack(0)
胡主席、厳しい旅 人権・食 行く先々で抗議(MSN産経ニュース)

 国賓として6日から訪日していた中国の胡錦濤国家主席は10日、奈良、大阪を訪問後、大阪空港から帰国した。「暖春の旅」と自ら名付け、日中友好を再三強調した胡主席だが、毒ギョーザ事件など日本国民の対中不信の原因となる諸問題に関しては従来の立場を固持。東シナ海ガス田開発問題などの懸案事項でも進展はみられなかった。具体的成果に乏しいなか、チベット問題で日本側から苦言を呈され、行く先々で激しい抗議を受けるなど、胡主席にとって予想以上に厳しい旅だったようだ。

 今回、胡主席は10年前に日本を訪れた江沢民主席(当時)と異なり、歴史問題などで説教めいた言葉を封印し、日本の国民感情に配慮した言動に終始した。来日直後、日中友好に貢献した大平正芳元首相らの遺族と会見し、福田康夫首相との首脳会談に臨む前に「パンダの貸与」を発表するなど、日本の対中感情を軟化させようと「友好ムード」を懸命に演出した。

 3月のチベット騒乱以後、胡主席にとって初の外遊となった今回の訪日は、日本との関係を緊密化させることで、国際社会で高まる対中批判を和らげ、孤立しつつある中国外交の突破口を開きたいとの思惑があった。しかし、日本側の反応は胡主席にとって厳しいものだった。



胡錦濤が奈良に来た日、十輪院でチベット騒動犠牲者の追悼法要

2008年05月11日

Posted by Love_China at 15:34Comments(0)TrackBack(0)
胡錦濤が奈良に来た日、十輪院でチベット騒動犠牲者の追悼法要(YouTube)



中国の聖火リレーでゴミの山、マナーまでは統制できず

2008年05月11日

Posted by Love_China at 11:10Comments(0)TrackBack(0)
中国の聖火リレーでゴミの山、マナーまでは統制できず(読売オンライン)

 【北京=佐伯聡士】中国南部・広東省の地元紙「南方都市報」(電子版)は9日、同省広州市で7日に北京五輪聖火リレーが行われた際、沿道の草木が踏み倒され、ゴミが散乱するなど、観衆の悪質な行為があったと伝えた。

 中国国内の聖火リレーは、チベット暴動鎮圧に抗議して妨害行為が相次いだ海外と異なり、管理された「愛国主義」による祝賀ムード一色の中で展開されているが、マナーの悪さまでは完全に統制できないようだ。

 同紙によると、観衆の中には、鉄柵を曲げて植え込みに入り、草を踏み倒し、沿道の木に登る者が相次いだ。リレー終了後は、辺り一面に、折れた苗木の小枝や、声援を送る際に使った無数の紙製の中国国旗、ゴミなどが散乱。翌日、わずか100メートルの距離で集めたゴミは車2台分になった。

 中国の有力紙「中国青年報」も同様の懸念を表明し、「愛国はマナーの悪さの理由にはならない」として、「愛国無罪(愛国を掲げていれば罪に問われない)」の傍若無人さを戒めている。



パンダ有償貸与「疑問は少数派」 福田首相が中国のテレビに

2008年05月11日

Posted by Love_China at 01:23Comments(0)TrackBack(0)
パンダ有償貸与「疑問は少数派」 福田首相が中国のテレビに(MSN産経ニュース)

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 福田康夫首相は9日、官邸で中国の中国中央テレビのインタビューを受け、雄雌のパンダ2頭の有償貸与に疑問の声があることに関し「メディアの一部でいろんなことを言う人がいるが、これはごくごく少数派。ほとんどはかわいいパンダを見たいと思っており、手放しで喜んでいる」と強調した。

 北京五輪について「中国の人が中国の応援ばかりし、相手国を批判したりブーイングすれば反感を持たれるが、今回はそういうことはないと思う」と指摘した。
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