アジア・世界の安定に貢献、日中共同文書概要(日経ネット)

チベットでの人民蜂起後、大量虐殺首謀者を初めて迎える国が「日本」になってしまうとは...

まともに話も出来ない人間が日本の首相である現在、このタイミングじゃなくても...

小沢一郎のように、上ずった震えた声で、緊張で体中ブルブルさせながらの会談になるのだろうか...

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 福田康夫首相と胡錦濤中国国家主席の7日午前の会談後に採択する共同文書の概要が5日、明らかになった。日中がアジアと世界の平和・安定のために、ともに貢献していくことを明記。二国間の範囲にとどまらず、地球規模で連携できる関係の構築を掲げる。具体策として環境や北朝鮮問題などで緊密に協調するほか、東南アジア諸国連合(ASEAN)も交えたアジア域内協力の加速も盛り込む。

 胡氏は6日午後、5日間の日程で来日する。7日午前の首脳会談に続き、午後は与野党幹部らと個別に会談。夜は皇居での宮中晩さん会に出席する。中国国家元首の来日は約10年ぶり。
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